主婦やっててもローンでOK!

これまでに新車は3台購入していますが、毎回ローンです。

一応多少頭金を払っていますが、ほとんどをローンにしています。
一度に数百万支払えるかというと厳しいですし、5年でローンを組めば新車には5年以上の乗るので特にローンにうんざりするようなこともありません。

ですが、万が一に備えて月々の支払額は2~3万円になるようにしているつもりです。
働いていても何があるかわかりませんので。

これくらの額ですと、普通に働いていれば特に痛い額ではなく、返済に困ることはまずありませんね。
数百万を一括で払って貯金がガクッと減るより気分的になんとなくいいので、車はローンで十分だと思っています。
ただしそこ数十万ではローンは利用しません。

払えるし貯金に響かない額の物をローンで購入するのは気分的にスッキリしませんので。”

主婦ローン審査情報によると、専業主婦でもローン審査が通るようです。新車の購入もカードローンでできるようで、金利差も昔と比べて比較にならないくらいに縮まっています。
もしオートローンに通らなかったら、主婦向けのカードローンも検討の余地が大きいなと思う今日この頃です。

20140426

総量規制対象外のカードローン

2006年から賃金業者に対する総量規制が施行されましたが、従来は消費者金融であったレイクが2012年(平成23年)10月1日より総量規制の対象外となりました。

金融庁の定めた総量規制の対象業者は、消費者金融、事業者金融、クレジット会社、信販会社で、銀行は総量規制対象外となり、レイクは2012年10月1日より新生銀行の事業部門となったため、銀行ローン扱いとなったからです。

新生銀行とは、かつての日本を代表する日本長期信用銀行が外資系の普通銀行となったものです。

銀行となったレイクでは、総量規制枠を超えて貸し出すことができ、銀行の豊富な資金量からカードローンの下限金利を今までの9.0%から4.5%に引き下げ、低金利で貸し出しができるとともに、初回限定申込では30日間を無利息で借りられ、無利息期間中は追加で借り入れた金額分に関しても無利息になります。また、180日間無料キャンペーンが適用できれば、5万円までですが半年間無利息でお金を借りることも可能です。

借り入れ限度額は300万円から500万円にひきあげられ、さらに、20歳から60歳までの人で、パートなど安定した収入があれば主婦や学生にも貸し出しができるという特徴があります。

このように、基本的に銀行であれば総量規制対象外になります⇒総量規制対象外のカードローン

既に借金がある方は、銀行のカードローンを検討してみることをおすすめします。

マスオさんサザエさん

我が家は、私と夫と私の両親と生活しています。この状況を周囲の人に話すとマスオさん状態なのねとよく言われます。名字は夫の名字を名乗り、夫の両親もいい方々でいらっしゃいます。

私の両親も夫とは仲がよいため、私も家で気を使うことなく過ごすことができます。夫もあまり気を使わず過ごしてくれているので感謝しています。何より、夫と私の二人で暮すより家賃などが節約できるため、将来のために貯金することができます。

ご飯は4人分を作り、食べる時は両親と私たち夫婦は別々に食べるため、夫と2人で話たいことがあればゆっくり話すことができますし、テレビの好みなどで気を使うこともありません。

何か夫のことで不満がある時にすぐ、実母にはきだすことができるため、夫婦関係でストレスが溜まることがあまりないことが一緒に住んでて、一番いいことです。

なので、夫と実の両親と一緒と暮らせることができるのであれば、一緒にすんでみることをおすすめします。サザエさんの状態もとてもいいと思って日々過ごしています。

温泉地は観光客の減少対策として健康増進効果をもっとアピールすべき!

兵庫県神戸市:有馬温泉の“有馬温泉 太閤の湯”に、NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」の主人公:黒田官兵衛の生涯をたどる「官兵衛古道」が開設されたそうです。

荒木村重による約1年間の土牢幽閉で弱った心身を官兵衛が有馬温泉で癒したことにちなみ、彼の生涯を解説するパネルを設置しスタンプラリーを行いながら森林浴ウォーキングを楽しむという趣向です。ラリー応募者の中から抽選で100名に、 太閤の湯の宿泊券・食事券や万歩計が当たるというなかなかおもしろい企画です。

私が思いますのに、日本全国温泉地はたくさんあると思いますが、観光客の減少に頭を悩ませているところは少なく無いと思います。従来のセールスポイントは、どちらかと言うと、部屋からの景色や料理の良さ等に重点が置かれていると思います。せっかくの温泉地ですので、スタンプラリー、森林浴、歴史的人物の湯治との逸話等をからめた企画により温泉の健康増進効果をアピールし、積極的に観光客を誘致をしたらよろしいかと思います。

世間での缶詰ブームに乗って

缶詰と言えば、我が家ではシーチキンの缶詰が大活躍してくれていて、サラダの具としてや、パスタに入れてみたり、私はそのままで食べるのも好きで、おかずがない時などにいつでも食べれるように、保存食としても重宝しています。

このニュースの缶詰バーでは、約100種類約1000点の缶詰が用意されているそうですが、お酒のおつまみとしても優秀な缶詰ですから、たくさんの種類の缶詰から気軽に選んで楽しめそうなところもいいんでしょうね。

今、缶詰自体が静かなブームとなりつつあるみたいで、パンの缶詰とか玉子焼きの缶詰などの変わり種もあったり、ニュースにもあるアワビや松阪牛の高給な缶詰(松阪牛の缶詰の方特に食べてみたいですが、5000以上のお値段がするということを聞くと悩むところですね)、日本で販売されている全ての缶詰を集めたらどのくらいになるのかなと思いつつ、自分が食べている缶詰は本当に僅かな種類なんだなと、もっと色んな缶詰を食べてみたいと思いました。

イモトアヤコを見て、植村直己さんを思う

イモトアヤコが自分のお金で、そして100%プライベートで行くのならともかく、番組やテレビ局の為に行くというのは私個人としてはやめて欲しい。仮に「私が行きたいと思っている」とイモト自身が発言したとしても結果としてそれがタレント活動としての経験になるのなら同じだ。

どうしてやめて欲しいかというと過去に植村直己がマッキンリーで行方不明(後に死亡宣告)になったからだ。お金が欲しくて、有名になりたくて某テレビ局の言われるがまま無理矢理にマッキンリーに行き、その結果、植村直己は死んでしまった。本当は死ななくても良かった。

イモトが今しようとしていることは、植村直己のそれと同じである。これまで色んな山を無事に登頂してきてエベレストも可能だと思うのならそれは大間違いだし、無事登頂したとしても以前に野口健さんが言っていたようにヘリで下山する場合はノーカンである。むしろヘリで下山など、自分の為の登山ではなく、番組やテレビ局の為の登山であると言っているのに等しいが。

いずれにしても無茶はやめて欲しいし、登山家として登るのならヘリを使わないで自力で下山して欲しいし、必ず無事に生きて帰ってきて欲しい。我欲で強欲な東京のテレビ局の為に命を落とすことだけは絶対にあってはいけないと思う。

リプニツカヤ世界選手権初出場で銀

フィギュア世界選手権が終わっちゃいましたね。
鈴木選手のラスト演技も真央ちゃんの演技も最高でしたが、大好きなリプニツカヤ兄貴の演技が素晴らしくて感動してしまいました。

ソチオリンピックからひと月しか経っていないのに、ソチの時よりも良い演技をしていた選手が沢山いてそれだけでも感動してしまったのですが、中でもリプニツカヤの成長をひしひしと感じました。序盤からキレッキレの連続ジャンプやスピンを決めながらも、しなやかな滑りで哀愁を表現するメリハリのある丁寧な演技をしていました。後半のトリプルサルコーで転んでしまったけれど、それ以外は本当にパーフェクトな演技をしいていました。演技が終わってからの悔しそうな顔がまた愛らしい。

自分に厳しいアスリート然とした姿が凛々しくて、ついつい兄貴って呼んでしまうけれどまだ15歳なんですよね。今後が本当に楽しみな選手です。今回はリプニツカヤの後に同年齢のロシア選手であるポゴリラヤ選手も出場していましたが、彼女もまた素晴らしい演技をしていました。ロシア選手は将来有望な若い選手が二人もいるのですね。日本にも天真爛漫な笑顔が素敵な村上選手がいますね。今後もフィギュアから目が離せません。
明日のエキシビジョンも楽しみです。

太陽光パネル設置の判断が気軽に出来そうだ

東京都が、建物の屋根が太陽光パネル設置に適しているかどうかを判断するサービス「ソーラー屋根台帳」を無料公開するそうですね。原発に変わる再生可能エネルギーを増やすために、東京都が本格的に動き出したのかもしれません。このニュースを読んだとき、是非、私の住んでいる県でも実施してもらいたいと思いました。それほど便利なツールであり、現在、太陽光パネルの設置に悩んでいる人にはとても助かるでしょう。

また、太陽光パネルを販売している業者も営業が行い易くなると思います。発電効率の良い住宅を中心に売り込めば売り上げも上がり、購入者・販売者・東京都の全てが得をするはずです。しかし、このツールを悪用して売り込むような業者も出てくると思うので、購入者側はある程度注意が必要でしょう。

今回の「ソーラー屋根台帳」のようなシステムを導入する他の県が出てきて欲しいですね。そうなれば、今以上に日本の太陽光パネルの設置世帯は増えると思います。

小保方晴子氏の近況報道に思うこと

連日報道されている小保方晴子氏の論文捏造・盗用疑惑問題ですが、インパクトという点では十分過ぎる問題であったつい先日の佐村河内守氏の騒動が、一瞬にして霞んでしまうほどの衝撃でした。

私自身が大学時代、引用と盗用の決定的な違いについて厳しく指導されながらレポート作成や卒論執筆に励んだ経験があるだけに、今回のことが一体何を意味するのかは本人の弁明を待たずとも分かっていました。

しかしながら、今回の問題発覚を受けて小保方氏自身は精神的に混乱し、24時間監視下にあるとの報道を目の当たりにすると、やってはいけないことをやったという自責の念が押し寄せてきているのか、それとも悪いことをした自覚はなく、納得がいかなくて追い詰められているのか、一体どちらなんだろう?と思ってしまいます。

そしてもしも後者の理由で精神的に参っているのならば、それは研究職に就く者の倫理どころか、大学以上の教育を受けた者ならば当然に有していなければならない常識までもが欠落したまま現在に至ったということになるので、そうであってほしくないと半ば祈るような心境で今回の件を見つめています。

また、自身がこれまでに繰り返してきたその場しのぎの盗用・流用ではなく、真実ありのままの説明がなされることにせめてもの救いを見出したい、そう願っています。